新しい記事を書く事で広告が消せます。
こんにちは。いちごです

エステに、行ってきました!
なんのことはない・・・脱毛です
基本的なとこは前からしてたけど、この度はまた新たな箇所をすることにしたの。
ついでに今日は、クーポンでマッサージもしてもらうの
いちご、愛するまろんくんのために、日々カラダを磨いてるつもり!
8才差というもハンデもあるし!
ジム行ったり、なるべく移動は歩くようにしたり、食べ物にも気をつけたり(でも甘いもの好き(泣))、寝る前には体操したり、鏡の前で笑ってみたり・・・
あ!なんて言ってるうちは努力のうちに入らないわ!忍!忍!
それでも、自分の力ではどうにもならないこと・・・
それは毛。
どんなに呪いをかけても、生えてきます。
まろんくんにきいてみた。
「ねえまろんくん、いちごのこの毛、どう思う?」
「・・・どうって・・・いいんじゃないの生えてても」
「いちごはやだー!」
まろんくんは、いちごに毛が生えててもいいらしい。
むしろ生えてるほうが好きらしい。
「生えてるんだからそのままでいいじゃん」
まろんくんが、まったく気にならなくても、いちごは気になる。
だって、おんなのこだもん!
ささいなものなのですが・・・
エステでは、若くてお肌つるつる、つやつや、まるで殻をむいたゆでたまごのような、エステティシャンさんが担当してくれました。さすが美を追求して、生業としてるだけあります。
むきたまごエステティシャンさん「いちごさん、色白いですねー。ぜんぜん毛薄いし、あんまり生えてないじゃないですか」
「そおですか・・・?他の人の毛を見ることないから、わからないですよね・・・」
「他の女性の毛がもじゃもじゃなの、見ることないですもんね」
「外国で若い女の人の、ノースリーブから10センチくらいでてるわきの毛、見たことありますよ」
「ええーそうんですか!・・・気にしないお国柄なんですね」
「茶髪でした、びっくりでした」
そんなかんじで、お肌のこと、毛のことで盛り上がり・・・
「あの・・・Vラインを、まったくつるつるにするひとって、いますよね。痛くないんですかね」
そういうのを好む男のヒトもいる・・・って、きいたことがある。
「痛いと思いますけど・・・、そういう方もけっこうおられますね」
けっこう・・・!? そんなにたくさんいるの!?
いちごが知らないだけで、周りの女性って、けっこうそうなの?
毛はないにこしたことはない?
ないほうが、いいのかな?
まろんくんにきいてみた。
「ねえまろんくん、あそこの毛は、ないほうがいい?」
「いや・・・あったほうがいい」
「どうして?ないほうが好きな男のヒトもいるんでしょ?」
「いちごは、あってほしい」
「どうして?」
「だって、そのほうがエロいじゃん
」
「えっちだなぁ〜まろんくん!でも、いちごはまろんくんの好きなカラダになりたいから、じゃあ、今までどおり少しはとっとくね!」
「いちご、エロい」
エステティシャンさんにいろいろしてもらいながら、
「バレンタインは、何渡されるんですか?」
「ガトーショコラ作ったんです。もう渡しました。当日会えないので」
「えーすごい!手作りなんですね!他に・・・何かあげました?」
「ぱんつあげました」
「ぱんつですか!すごい!」
「ぱんつは、いいですよ
」
「じゃあ、お返しおねだり楽しみですね!」
いちごは、彼氏は8コ年下の苦学生なのであんまりおねだりできません、って言えなかった。
「・・・私も、どうしようかと思ってて・・・当日は会えないので・・・お互い仕事だし・・・」
「そうですか・・・」
さみしい女の子の気持ち、ここにもある・・・
「私も付き合い始めは手作りしてたんですけど、今はさぼってしまってて・・・」
「でも、買ったのはまちがいなくおいしいですもん」
「そっかぁ〜」
「おいしいのは早くしないと売り切れちゃいますよ」
「じゃあ、さっそく買いに行きます!」
むきたまごエステティシャンさん、いいの見つかったかな?
ていうか、彼氏の話してたよねぇ?
ぜぇぇぇったい、まろんくんにつけられた、
首すじのキスマーク見られたよねぇぇぇ!?
読んでくださってありがとうございます☆
ためしにブログランキングに登録してみました。
このブログを気に入ってくださったら、クリック!
よろしくお願いします!